敵将からは「明らか」と指摘も…アルテタ監督はPK判定に納得できず「見たことがない」|au Webポータル

アーセナルを率いるミケル・アルテタ監督が、PK判定への不満を口にした。4日、イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。 プレミアリーグ第20節が4日に行われ、アーセナルはブライトンと対戦。16分にイーサン・ヌワネリのゴールで先制したものの、61分にPKからジョアン・ペドロに同点弾を許し、1-1のドローに終わっていた。 話題となっているのは同点弾を決められたPKの場面。ペナルティエリア内で粘ったジョアン・ペドロが、ボールを頭で触ったところに横からウィリアン・サリバに頭突きされる形となり、ブライトンにPKが与えられていた。 しかし、アルテタ監督は試合後、「私はこれまでの人生でこのような判定を見たことがない。サリバはボールに触れていた。明らかにPKではない」と判定への不満を強調した。 「この試合の判定は非常に残念だ。私はキャリアでこのような判定を見たことがない。選手たちにも聞いたが、誰も見たことがなかった。この出来事、その距離、選手、ジョアン・ペドロがボールに触れ、サリバがボールに触れたことを見れば、そこに接触があったことがわかるだろう」 また、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によって判定は覆されるべきだったかと聞かれたアルテタ監督は「確認はしたけど、3秒後にすでに確認は終わっていると言われた。早すぎると思う」と語った。 一方、ブライトンのファビアン・ヒュルツェラー監督もこの場面について意見を求められると、イギリスメディア『BBC』で「明らかなPKだったと思う。頭同士の接触だったけど、他の体の部分であれば、誰もがPKだと言うだろう。ジョアン・ペドロが頭でボールを突いた後に、遅れてサリバが来た。明らかにPKだと思うよ」とアルテタ監督の主張を否定した。 また、『スカイスポーツ』で解説を務めている元イングランド代表MFジェイミー・レドナップ氏も「サリバは混乱に巻き込まれていたが、その後はボールを奪おうと頭を突き出した反応に過ぎない。混沌としていて、普段アーセナルに見られるプレーではない。それがPKか? 間違いなくそうだ。接触は見てわかるからね」とヒュルツェラー監督同様に判定が正しかったと振り返っている。 【ハイライト動画】ブライトンvsアーセナル

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三笘薫・鎌田大地ら途中出場 海外サッカー – 日本経済新聞

記事を印刷する メールで送る リンクをコピーする note X(旧Twitter) Facebook はてなブックマーク LinkedIn Bluesky 【サンテティエンヌ(フランス)=共同】サッカーの海外各リーグは4日、各地で行われ、フランス1部でスタッド・ランスの中村敬斗はサンテティエンヌ戦で前半42分に先制点を決めた。今季7点目で、後半36分までプレー。伊東純也はフル出場した。試合は1-3で敗れた。 イングランド・プレミアリーグで、ブライトンの三笘薫は1-1で引き分けたアーセナル戦で後半17分から出場した。クリスタルパレスの鎌田大地は1-1だったチェルシー戦で後半24分からプレー。サウサンプトンの菅原由勢は0-5で大敗したブレントフォード戦で後半開始から出場した。 記事を印刷する メールで送る リンクをコピーする note X(旧Twitter) Facebook はてなブックマーク LinkedIn Bluesky こちらもおすすめ(自動検索) #プレミアリーグ #伊東純也 #菅原由勢 #中村敬斗 #サンテティエンヌ戦 #三笘薫 #鎌田大地 #フランス #スタッド・ランス…

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2025年豊洲市場マグロ初競りONODERA GROUP が一番マグロ(276kg)を2億700万円で落札!

左:(株)なだ万 鈴木 史調理本部長、(株)ONODERAホールディングス 代表取締役社長 長尾 真司、やま幸 代表取締役社長 山口 幸隆様、「銀座おのでら」統括総料理長 坂上 暁史 ONODERA GROUP(グループ代表CEO:小野寺 裕司 所在地:東京都千代田区)は、2025年 1 月5 日(日)に東京・豊洲市場で行われました新春恒例のマグロ初競りにおきまして、青森・大間産クロマグロ(276kg)を最高値となる2億700万円で落札いたしましたので、お知らせいたします。 ONODERA GROUPは、全国3,000ヶ所以上で給食サービスを展開する株式会社LEOCや、フードサービス事業として3カ国20店舗で「銀座おのでら」を展開する株式会社ONODERAフードサービスを主軸に、フランチャイズフードサービス事業やヒューマンリソース事業や再生医療・介護事業、Jリーグで活躍する横浜FCなど、多彩な事業をグローバルに展開しております。 一番マグロの落札は、5 年連続 6 回目(2018 年・2021 年~2025 年)となります。今回も豊洲仲卸「やま幸」社長・山口 幸隆様に多大なるご協力をいただきました。心より御礼申し上げます。 今回落札された一番マグロは、「鮨 銀座おのでら…

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Browns-Ravens, Bengals-Steelers: What We Learned from Baltimore’s, Cincinnati’s wins

FULL BOX SCORE MVP again for Lamar? With one final regular-season chance to show why he deserves a second-consecutive and third overall MVP award, Lamar Jackson balled out to lead…

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Browns use two QBs early before sticking with Bailey Zappe | 3 Big Takeaways

2 / 96 Safety Rodney McLeod Jr. (12) before a NFL football game between the Cleveland Browns and Baltimore Ravens on January 4, 2025 at M&T Bank Stadium. Matt Starkey/Cleveland…

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‘Heaviest snowfall in over a decade’: Mega winter storm bears down on millions

Millions of Americans should prepare for disrupted travel and winter conditions as a massive storm is set to bring ice, snow and freezing rain to much of the country, forecasters…

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NFL Saturday: Ravens set for playoffs, Steelers, Bengals waiting

The Baltimore Ravens got their postseason assignment on Saturday by beating the Cleveland Browns 35-10. The Pittsburgh Steelers could have done the same, but they’ll have to wait for the…

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三笘薫の2戦連続ベンチスタートにSNS騒然「なぜ使わないのか」「移籍の布石か」(東スポWEB) – Yahoo!ニュース

アーセナル戦に途中出場した三笘薫(ロイター) イングランド・プレミアリーグのブライトンに所属する日本代表MF三笘薫(27)は4日(日本時間5日)、ホームのアーセナル戦で2試合連続のベンチスタート。1―1で迎えた後半17分から出場し、32分にはゴール前で右サイドからシュート性のボールに反応するも届かず、無得点でチームもそのまま引き分けた。 ブライトンは4試合連続ドローとし、8試合連続で勝利なし(6分け2敗)。またアーセナルのDF冨安健洋は負傷離脱中でベンチ外だった。英紙「ガーディアン」は「両チームとも結果が出せたはずだと感じているだろうが、おそらく公平な結果だ」と報じていた。 一方、三笘が2試合連続でベンチスタートだったことにSNSやネット上では「カオル君が先発落ちってどーゆーこと?」「なぜ三笘を使わない?」「アーセナル相手なのにベンチか」「疲労を考慮?」「後半勝負なのかね」という声が多く出ていた。さらに「前回と同じくベンチだけど、なぜだろう?移籍するのかな?」「移籍の布石か」「移籍問題が絡んでいる?」と冬の移籍市場が始まったことからブライトン退団を懸念する意見も出ていた。 ブライトンのファビアン・ハーツラー監督は試合後、三笘について「シーズン前半にとても多くの試合をし、少し疲れていた」と説明していたが、昨年から報じられているマンチェスター・ユナイテッドへの移籍が実現する可能性もあるのだろうか。 東スポWEB 東スポWEB ******* **************************************************************************** ******* ****************************************************************************

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『キミとアイドルプリキュア♪』映像公開でキャラボイス解禁 キラキラ感あふれる変身シーン

アニメ『プリキュア』(ABCテレビ・テレビ朝日系 毎週日曜 前8:30)シリーズの第22作目となる新作『キミとアイドルプリキュア♪』が、2月2日より放送されることが決定した。あわせて告知映像が公開され、キュアアイドルのキャラクターボイス&変身シーンも解禁された。 『キミとアイドルプリキュア♪』映像公開(C)ABC-A・東映アニメーション 写真ページを見る 【動画】キラキラ感すごい!変身シーン 公開された『キミプリ』最新映像 新作のテーマはアイドルとなり、「“キミ”がいるから輝ける、強くなれる!」と、アイドルになったプリキュアたちが“歌って踊ってファンサして”、キラキラを奪われた人々を救うストーリーが描かれる。 『キミとアイドルプリキュア♪』(C)ABC-A・東映アニメーション 写真ページを見る 物語は、歌うのが大好きな中学2年生の主人公・咲良うたが、ある日、伝説の救世主【アイドルプリキュア】を探しにきた妖精・プリルンと出会うところからスタート。プリルンのふるさとのキラキランドは、チョッキリ団のボス・ダークイーネによって真っ暗闇にされてしまっていた…。そんな中、街の人のキラキラがチョッキリ団によって奪われ大ピンチとなるが、どんな真っ暗闇でも「キラッキランランにしたい! 私の歌で!」と、うたの決意が結ばれ伝説の救世主<キュアアイドル>に変身する。 『キミとアイドルプリキュア♪』(C)ABC-A・東映アニメーション 写真ページを見る キャラクター&キャスト情報も公開され、主人公・キュアアイドル/咲良うた役を松岡美里が担当。“アイドルスマイル”がファンサの「キュアアイドル」に変身し、名乗りは「キミと歌う、ハートのキラキラ!笑顔ニッコリ、キュアアイドル!」に決定。 キュアアイドル 写真ページを見る ピアノを弾くことが得意の中学2年生・キュアウインク/蒼風なな役を高橋ミナミが担当。“ウインク”がファンサの「キュアウインク」に変身し、名乗りは「キミと瞬く、ハートの勇気!お目目パッチン、キュアウインク!」に決まった。 キュアウインク 写真ページを見る ダンスが得意の中学1年生・キュアキュンキュン/紫雨こころ役を高森奈津美が担当。“キュンキュンポーズ”がファンサの「キュアキュンキュン」に変身し、名乗りは「キミと踊る、ハートのリズム!心キュンキュン、キュアキュンキュン!」となる。 キュアキュンキュン 写真ページを見る また、オープニング主題歌は『わんだふるぷりきゅあ!』オープニング主題歌をはじめ、これまで多くのプリキュア主題歌を担当した吉武千颯と、『ひろがるスカイ!プリキュア』オープニング主題歌や『わんだふるぷりきゅあ!』エンディング主題歌を担当した石井あみに加え、数々のアニメ作品の主題歌を担当してきた熊田茜音がプリキュア楽曲を初担当。エンディング主題歌は、キュアアイドル・キュアウインク・キュアキュンキュンの“アイドルプリキュア”の3人が務める。 ★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」 このニュースの流れをチェック

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敵将からは「明らか」と指摘も…アルテタ監督はPK判定に納得できず「見たことがない」 | サッカーキング

PK判定に注目が集まっているブライトンとアーセナルの一戦 [写真]=Getty Images アーセナルを率いるミケル・アルテタ監督が、PK判定への不満を口にした。4日、イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。 プレミアリーグ第20節が4日に行われ、アーセナルはブライトンと対戦。16分にイーサン・ヌワネリのゴールで先制したものの、61分にPKからジョアン・ペドロに同点弾を許し、1-1のドローに終わっていた。 話題となっているのは同点弾を決められたPKの場面。ペナルティエリア内で粘ったジョアン・ペドロが、ボールを頭で触ったところに横からウィリアン・サリバに頭突きされる形となり、ブライトンにPKが与えられていた。 しかし、アルテタ監督は試合後、「私はこれまでの人生でこのような判定を見たことがない。サリバはボールに触れていた。明らかにPKではない」と判定への不満を強調した。 「この試合の判定は非常に残念だ。私はキャリアでこのような判定を見たことがない。選手たちにも聞いたが、誰も見たことがなかった。この出来事、その距離、選手、ジョアン・ペドロがボールに触れ、サリバがボールに触れたことを見れば、そこに接触があったことがわかるだろう」 また、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によって判定は覆されるべきだったかと聞かれたアルテタ監督は「確認はしたけど、3秒後にすでに確認は終わっていると言われた。早すぎると思う」と語った。 一方、ブライトンのファビアン・ヒュルツェラー監督もこの場面について意見を求められると、イギリスメディア『BBC』で「明らかなPKだったと思う。頭同士の接触だったけど、他の体の部分であれば、誰もがPKだと言うだろう。ジョアン・ペドロが頭でボールを突いた後に、遅れてサリバが来た。明らかにPKだと思うよ」とアルテタ監督の主張を否定した。 また、『スカイスポーツ』で解説を務めている元イングランド代表MFジェイミー・レドナップ氏も「サリバは混乱に巻き込まれていたが、その後はボールを奪おうと頭を突き出した反応に過ぎない。混沌としていて、普段アーセナルに見られるプレーではない。それがPKか? 間違いなくそうだ。接触は見てわかるからね」とヒュルツェラー監督同様に判定が正しかったと振り返っている。 【PR】「U-NEXTサッカーパック」でプレミアリーグ全試合&FAカップ独占配信 「U-NEXTサッカーパック」は、U-NEXTが提供するサッカーコンテンツに特化したプラン(月額2,600円・税込)。 「プレミアリーグ」を全試合独占で配信するほか、「ラ・リーガ」「FAカップ」なども視聴可能だ。 「サッカーパック」単体契約も可能だが、通常の「月額プラン(月額2,189円税込)」の無料トライアル登録&「サッカーパック」契約がとってもおトク。 専用ページから無料トライアルに登録すると、サッカーパックの支払いに利用できる1,200ポイント(1,200円相当)が付与されるため、初月はなんと1,400円(税込)で「サッカーパック」と「月額プラン」をダブルで楽しめる! 月額プランに加入すれば映画・アニメ・ドラマ等が見放題。サッカーもエンタメも楽しみたい方にオススメだ。 ① 「U-NEXTサッカーパック」はプレミアリーグ、ラ・リーガ1部を全試合配信! ② FAカップ、コパ・デル・レイなども独占配信決定! ③ 無料トライアル登録&サッカーパック契約で、初月は1,400円! Page 2 【PR】「U-NEXTサッカーパック」でプレミアリーグ全試合&FAカップ独占配信 「U-NEXTサッカーパック」は、U-NEXTが提供するサッカーコンテンツに特化したプラン(月額2,600円・税込)。 「プレミアリーグ」を全試合独占で配信するほか、「ラ・リーガ」「FAカップ」なども視聴可能だ。 「サッカーパック」単体契約も可能だが、通常の「月額プラン(月額2,189円税込)」の無料トライアル登録&「サッカーパック」契約がとってもおトク。 専用ページから無料トライアルに登録すると、サッカーパックの支払いに利用できる1,200ポイント(1,200円相当)が付与されるため、初月はなんと1,400円(税込)で「サッカーパック」と「月額プラン」をダブルで楽しめる!…

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